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アマゾン知的財産権侵害の申立


しかしながら保有している知的侵害権を他社に侵害されてしまうと莫大な損害が発生しかねません。


日本では、「特許権」「実用新案権」「意匠権」「商標権」などが知的財産権として認められており、法律で固く保護されています。


知的財産権が侵害された場合は「差し止め請求」、「損害賠償請求」、「不当利得返還請求」、「刑事告訴」を行うことができます。これらは弁護士に頼めば簡単に行えますので侵害された場合はすぐに弁護士に相談し、状況や程度、さらに相手方の態度に応じて対処すべきだと思います。


自分の知的財産権が侵害された場合、下記URLにアクセスします。

https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/?nodeId=643008&ref=ag_home_shel_xx


サインインします。(すでにサインイン済みの場合は直接申告画面になります)


申し立ての種類を選択し、各種情報を記入します。


次に自分の住所、電話番号などを記入します。

一番下に「補助連絡先の詳細」という項目があります。
申し立てをした人(あなた)の情報をどこまで侵害した人に伝えるのかという項目ですのでここはよく読んで記入してください。



一番下の「表明」にチェックを入れて送信ボタンをクリックします。



メールに届いたコードをコピーし、貼り付けて送信しますと申し立て終了となります。

侵害した商品の販売停止、さらには相手方の対応によってアカウント停止になることもあります。

知的財産権の侵害は「知らなかった」では済まされません。


特許庁のホームページに特許・実用新案、意匠、商標を検索することができるサービスとして、特許情報プラットフォーム『J-PlatPat』があります。

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知らずに侵害してしまった場合は?

そのような状況になった場合には、すぐに弁護士へ相談しましょう。


にご用命くださいませ。


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